日本品质

58万人喜爱使用的精华油! 揭开生产者的面纱。

着眼于老化引起的肌肤烦恼的原因"皮脂的变化"的"精华油系列",在2层式化妆品部门连续5年销售No.1的Coyori(由此)。
这样的Coyori,将"顾客"和"生产商"联系起来,宣称是以将丰富的自然与未来联系起来为目标的品牌,并公开了原料的生产商。
关于那个理由和环境保护,我问了一下。

积极使用废弃的天然原材料

Coyori的精华油之月

Coyori的护肤效果受到好评,深受各年龄段的喜爱。实际上,代表品牌的精华油自2010年10月发售以来,在全国约有580000人(截至2018年5月末)喜爱使用,其满意度为98%※得到了很高的评价。
※2020年4月实施,50人问卷调查。

在这样的背景下,实际上从10年前就开始着手研究。
"在Coyori,为了减少食品里程数和化妆品里程数,化妆品里程数,积极利用除了食用以外都被废弃的天然原材料,并公开生产商的表情和努力,以此来传达日本风格的美好,并把在意根源作为使命。
另外,身土不二不仅可以在饮食中使用,还可以在美容产品中使用,而且美容产品也要提供最适合日本人的产品。"

使用66种国产原材料

在Coyori展开的JIMOS,工作人员亲自前往全国各地,使用66种精选的国产原材料。

Coyori的精华油四季系列

"另外,为了让顾客了解美容产品的安心、安全、以及日本国生产商的精彩之处,将工作人员亲自采访的报告与生产商的照片一起公开"

虽然其他的自然派化妆品厂家也有很多产地的公开,但是很少有厂家公开生产者的脸和原料的培育过程、讲究。

主要成分源自原本没有用的东西

那么所谓原本没有用的自然原料具体是些什么东西呢?

首先,Coyori的共同成份柚子种子油。
"原本柚子的皮和果实被加工成食品,种子被作为产业废弃物处理。
但是这种植物具有美白效果和翻白效果,因此被指定为化妆品原料。
另外,榨油采用自然的低温压榨法(冷压法)。
虽然比使用有机溶剂的正己烷提取法更费工夫,榨油量也少,但不会失去颜色和气味,而且是一种令人放心的方法。

"也活用了对小豆岛产的橄榄进行榨油时产生的渣滓(残渣)。
虽然是平时被扔掉的残渣,但是发现其中含有能使眼睛周围的皱纹和松弛看起来很蓬松的橄榄玻尿酸,所以商品化了。
被配制成高渗透眼霜。"
※粘多糖

不使用微塑料

"以去除角质和清洗为目的而配制的大小不足5mm的非溶解性固体塑料粒子称为微塑料,这种微塑料被认为是造成环境污染的原因。
Coyori不使用这种微型塑料。
实际上,"黑糖和珊瑚的身体磨砂膏"作为磨砂剂,使用了珊瑚(珊瑚粉)、红糖、硫酸钠等对皮肤温和的成分。
因为都是可溶于水的材料,所以不会造成环境污染或留在皮肤上,可以放心使用。

在"Coyori餐厅"通过饮食来启蒙日本风格的精彩

"一年1次,在2个据点举办"Coyori餐厅",不仅可以用化妆产品,还可以通过'饮食'以5感来享受日本风格的精彩和者对产品制造的热情。
使用Coyori的天然食材和我们公司运营的无农药栽培的Coyori农场收获的食材,一流的主厨提供Coyori原创的法式全餐"。
据说这种活动也担负着启蒙日本的自然和食品的可持续性的活动的一环。

可根据四季选择的精华油

Coyori的精华油的雪花

配合了随着四季的变化而产生的肌肤烦恼的特征成份的精华油"雪月风花",终于到了秋天的"月"和冬天的"雪花"的时候了。
随着四季肌肤的皮脂量的变化,精华素和油的配合率也会发生变化,是一款可以根据季节来补充皮脂量的商品。
●精华油每月40ml的价格为8152日元、精华油雪花40ml的价格为9302日元(均不含税)

Coyori官方在线商店这里

由于介绍的商品是记载当时的信息,因此库存状况、价格等可能会有所不同。


愛用者58万人の美容液オイル!生産者の顔を公開するわけ。

エイジングによる肌悩みの原因「皮脂の変化」に着目した「美容液オイルシリーズ」が、二層式コスメ部門で5年連続売上No.1のCoyori( こより)。そんなCoyoriは、「お客さま」と「生産者」をつなぎ、豊かな 日本の自然を未来につなげていくことを目指しているブランドと宣言し、原材料の生産者を公開しています。その理由や環境保護について聞いてみました。

廃棄される自然原料を積極的に使う

Coyoriの美容液オイルの月

Coyoriは、スキンケア効果が評価され、幅広い年齢層から愛されています。事実、ブランドを代表する美容液オイルは、2010年10月の発売以来、全国で約58万人(2018年5月末時点)の人が愛用し、その満足度は98%※と高評価を得ています。
※2020年4月実施、50名アンケートによる。

その影で、実は10年前から取り組んでいることがありました。
「Coyoriでは、フードマイルならぬ、コスメマイルを減らすべく、食用以外は廃棄されてしまう自然原料の積極的活用、生産者の顔や取り組みを開示することで、日本の素晴らしさを伝え、元気にするまでをミッションとして取り組んでいます。また、身土不二を食事のみで取り入れるのではなく、化粧品においても活用し、化粧品も日本人に一番適したものを届けようと思うと、日本の自然素材を使用するべきではないかと思っています」

国産原料を66種も使用

Coyoriを展開するJIMOSでは、日本全国各地にスタッフが自ら足を運び、厳選した国産原料を66種も使用しています。

Coyoriの美容液オイル四季シリーズ

「さらに、消費者に化粧品の安心・安全・日本の生産者の素晴らしさを知ってもらいたいという思いで、スタッフ自ら取材したレポートを生産者の顔写真とともに開示してします」

他の自然派化粧品メーカーでも産地の開示は多く見られますが、生産者の顔や原料を育てる過程、こだわりを多く開示しているメーカーはなかなかありません。

共通成分も捨てられるはずだった素材から

廃棄されるはずだった自然原料とは具体的にどんなものたちか。

まずは、Coyoriの共通成分であるユズ種子油。
「もともとユズは皮や実が食品に加工され、種は産業廃棄物として処理されていました。しかし、その種には、美白効果やターンオーバー効果はあることがわかり、化粧品原料に抜擢。さらに、搾油では、自然な低温圧搾法(コールドプレス法)を採用。有機溶剤を使用するヘキサン抽出法よりも手間がかかり、搾油量も少なくなるものの、色や匂いを失わず、また安心な方法とされています」

「小豆島産のオリーブを搾油する際に出る搾りカス(残渣)も活用しています。普段は捨てられてしまう残渣ですが、目元のシワやたるみをふっくらと見せてくれるオリーブヒアルロン酸※が含まれていることがわかり、商品化。高浸透アイクリームに配合されています」
※コベチアマリナ産生ムコ多糖

マイクロプラスチックは使わない

「角質除去や洗浄を目的として配合される大きさ5mm未満の非水溶性個体プラスチック粒子のことを、マイクロプラスチックと言いますが、このマイクロプラスチックは環境汚染の原因になるとされています。Coyoriでは、このマイクロプラスチックは使いません。実際に、『黒糖と珊瑚のボディスクラブ』は、スクラブ剤として、珊瑚(サンゴ末)、黒砂糖、硫酸Naという、肌に優しい成分を使用しています。いずれも、水に溶ける素材なので、環境汚染の原因や、肌に残るといったリスクなく安心して使えます」

「Coyoriレストラン」で食を通じて日本の素晴らしさを啓蒙

「日本素材の素晴らしさと生産者のものづくりにかける情熱を、化粧品だけでなく、『食』を通じ五感で楽しめる『Coyoriレストラン』を年に1回、2拠点で開催しています。Coyoriの化粧品に配合している自然素材や弊社が運営している無農薬栽培のCoyori農園で収穫した食材を使用し、一流シェフがCoyoriオリジナルのフレンチフルコースを提供します」
こういった活動は、日本の自然や食のサスティナビリティを啓蒙する活動の一環も担っていると言います。

四季によって選べる美容液オイル

Coyoriの美容液オイルの雪

四季の環境変化に合わせて起こる肌悩みに応じた特徴成分を配合した美容液オイル「雪月風花」も、いよいよ秋の「月」や冬の「雪」の出番に。四季によって肌の皮脂量が変化することに合わせて、美容液とオイル配合率も変えているから、その時期に応じた皮脂量を補えるという商品。
●美容液オイル 月 40ml 8,152円、美容液オイル 雪 40ml 9,302円(ともに税別)

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